熟練性技 疼き盛りの女たち

  • 2020/06/06
出演者:
沢田杏奈
井上あんり
杉原みさお
監督:
池島ゆたか
上映期間:
2020/06/13 - 2020/06/19
上映時刻:
10:00~
シアター:
江崎恒はテレクラで聖花と知り合った。聖花は浮世離れした女だった。会ったその日にSEXをし、ささやかな愛人契約をした。
 そんなある日、恒の父・新造が倒れてしまった。入院するはどではないが介護が必要。しかし、妻・栗子は「年寄りの世話をするために後妻に入ったのではない」と猛反発する。栗子は気が強く、嫉妬深い。その上性欲も旺盛だった。
 ホテルのベッドの中で恒の愚痴を聞いていた聖花は、「私が行ってあげる。私、家族がいなくてひとりぼっちだったの」と言って、翌日から恒の家に家政婦として住み込むことになった。
 恒にとってスリルに満ちた生活だった。栗子の眼を盗んでのキッチンファックに燃える。
 父親の新造も負けてはいない。恒がいない間に聖花に触らせ、数年ぶりに勃起して老人とは思えないSEXをする。聖花のあえぎ声に気付いた真は、隙間から奥を覗く。聖花と祖父・新造のSEXにハッとなる。「女なんてみんなブタだよ」と掃き捨て、その場を立ち去って行く。
 真にも一応女がいる。真のバンドのグルーピーのまゆみだ。まゆみは恋人のつもりでいるが、真にしてみれば単なる性欲処理の相手でしかない。この日もホテルで気の乗らない真にフェラ、女上位でサービスする。ところが機嫌の悪い真は、サディスティックにまゆみを責める。真は手の平でまゆみの尻を叩きながら、バックからガンガン責める。泣き叫ぶまゆみを犯し続け、乱暴のあまりまゆみはベットから転落し、怪我のため病院に運ばれる。
 両親がまゆみのことを注意すると、真は猛烈に反抗する。特に栗子に対しては憎しみさえ感じていた。真は中学生の時に栗子にいたずらされ、ペニスを触られた経験がある。それ以来、女を心から愛せなくなった。
 数日後、真はまゆみにフラれた。まゆみのような女でもいなくなると寂しい。ひとりで行く当てもなく歩いていると、買物帰りの聖花と偶然町で会った。
 真は聖花と始めて話をした。聖花の口から驚く事実が飛び出した。真の父親・恒とテレクラで出会ったこと。その後、父の愛人となり、この家に来てからも家族にわからないように、こっそりとふたりでSEXしていたこと。その上、祖父・新造にも体を許していた等……。
「他にできることないもん。それに寝てあげるとみんな喜ぶの」とうれしそうに語る無邪気な聖花を見ていると、真は思わず抱き締めた。気がついた時には、聖花の胸にむしゃぶりた。
 新造が、高熱を出した。最近の新造は聖花以外には世話をさせなくなっていた。恒も真も聖花が気になる様子だ。栗子は女としての嫉妬を感じる。恒は、栗子から聖花が家に来てから家の中がおかしくなったと言われ、ドキッとする。アバンチュールもこの辺が潮時なのかもしれない。
 その夜、恒は聖花の部屋に忍んでいって、家政婦を辞めてほしいと頼むのだが、ガンとして聖花はきかない。
 深夜、聖花の部屋に真が忍んで来た。真はマジに聖花を好きになっていた。
「ぼくだけのものになってよ。おやじたちとはもうするなよ」と言って、乳房を激しく愛撫し、クンニする。聖花大きくあえぐ。その声が新造、恒、栗子の眠りをさます。
 聖花の部屋の中に雪崩れ込む新造、恒、栗子。聖花と真の激しいSEXを見て愕然とする。
「真!お前何やってんだ」
「やっぱりこんな女だったのね」
 栗子たちの罵声を浴びながら、聖花と真は見せ付けるようにSEXする。真は、偉そうにしている大人たちの秘密を暴露する。栗子が中学生の真にしたセクハラ。恒が愛人の聖花を家政婦にしたこと。新造は聖花に介護されていることをいいことに、乳を揉んだり、ペニスを触らせたり、ついにはSEXまでしていたこと。
 家族の膿が吹き出してから、江崎家は生まれ変わった。
 恒は今まで通り聖花を愛人にしている。
 新造は聖花とのエッチのおかげで見る見る元気になった。
 真も明るくなり、就職が決まった。
 栗子は今ではすっかり聖花の虜になり、レズSEXを覚えバイセクシャルになり、SEXを二倍楽しんでいる。
 江崎家は聖花のおかげで幸せになった。
出演者:
西嶋綾香
草原すみれ
小川真実
監督:
池島ゆたか
上映期間:
2020/06/13 - 2020/06/19
上映時刻:
11:00~
シアター:
江崎恒はテレクラで聖花と知り合った。聖花は浮世離れした女だった。会ったその日にSEXをし、ささやかな愛人契約をした。
 そんなある日、恒の父・新造が倒れてしまった。入院するはどではないが介護が必要。しかし、妻・栗子は「年寄りの世話をするために後妻に入ったのではない」と猛反発する。栗子は気が強く、嫉妬深い。その上性欲も旺盛だった。
 ホテルのベッドの中で恒の愚痴を聞いていた聖花は、「私が行ってあげる。私、家族がいなくてひとりぼっちだったの」と言って、翌日から恒の家に家政婦として住み込むことになった。
 恒にとってスリルに満ちた生活だった。栗子の眼を盗んでのキッチンファックに燃える。
 父親の新造も負けてはいない。恒がいない間に聖花に触らせ、数年ぶりに勃起して老人とは思えないSEXをする。聖花のあえぎ声に気付いた真は、隙間から奥を覗く。聖花と祖父・新造のSEXにハッとなる。「女なんてみんなブタだよ」と掃き捨て、その場を立ち去って行く。
 真にも一応女がいる。真のバンドのグルーピーのまゆみだ。まゆみは恋人のつもりでいるが、真にしてみれば単なる性欲処理の相手でしかない。この日もホテルで気の乗らない真にフェラ、女上位でサービスする。ところが機嫌の悪い真は、サディスティックにまゆみを責める。真は手の平でまゆみの尻を叩きながら、バックからガンガン責める。泣き叫ぶまゆみを犯し続け、乱暴のあまりまゆみはベットから転落し、怪我のため病院に運ばれる。
 両親がまゆみのことを注意すると、真は猛烈に反抗する。特に栗子に対しては憎しみさえ感じていた。真は中学生の時に栗子にいたずらされ、ペニスを触られた経験がある。それ以来、女を心から愛せなくなった。
 数日後、真はまゆみにフラれた。まゆみのような女でもいなくなると寂しい。ひとりで行く当てもなく歩いていると、買物帰りの聖花と偶然町で会った。
 真は聖花と始めて話をした。聖花の口から驚く事実が飛び出した。真の父親・恒とテレクラで出会ったこと。その後、父の愛人となり、この家に来てからも家族にわからないように、こっそりとふたりでSEXしていたこと。その上、祖父・新造にも体を許していた等……。
「他にできることないもん。それに寝てあげるとみんな喜ぶの」とうれしそうに語る無邪気な聖花を見ていると、真は思わず抱き締めた。気がついた時には、聖花の胸にむしゃぶりた。
 新造が、高熱を出した。最近の新造は聖花以外には世話をさせなくなっていた。恒も真も聖花が気になる様子だ。栗子は女としての嫉妬を感じる。恒は、栗子から聖花が家に来てから家の中がおかしくなったと言われ、ドキッとする。アバンチュールもこの辺が潮時なのかもしれない。
 その夜、恒は聖花の部屋に忍んでいって、家政婦を辞めてほしいと頼むのだが、ガンとして聖花はきかない。
 深夜、聖花の部屋に真が忍んで来た。真はマジに聖花を好きになっていた。
「ぼくだけのものになってよ。おやじたちとはもうするなよ」と言って、乳房を激しく愛撫し、クンニする。聖花大きくあえぐ。その声が新造、恒、栗子の眠りをさます。
 聖花の部屋の中に雪崩れ込む新造、恒、栗子。聖花と真の激しいSEXを見て愕然とする。
「真!お前何やってんだ」
「やっぱりこんな女だったのね」
 栗子たちの罵声を浴びながら、聖花と真は見せ付けるようにSEXする。真は、偉そうにしている大人たちの秘密を暴露する。栗子が中学生の真にしたセクハラ。恒が愛人の聖花を家政婦にしたこと。新造は聖花に介護されていることをいいことに、乳を揉んだり、ペニスを触らせたり、ついにはSEXまでしていたこと。
 家族の膿が吹き出してから、江崎家は生まれ変わった。
 恒は今まで通り聖花を愛人にしている。
 新造は聖花とのエッチのおかげで見る見る元気になった。
 真も明るくなり、就職が決まった。
 栗子は今ではすっかり聖花の虜になり、レズSEXを覚えバイセクシャルになり、SEXを二倍楽しんでいる。
 江崎家は聖花のおかげで幸せになった。