姉妹相姦 いたずらな魔乳

  • 2020/06/06
出演者:
麻川梨乃
本田美希
松田恵子
監督:
新田栄
上映期間:
2020/06/13 - 2020/06/19
上映時刻:
10:00~
シアター:
 杏里はまだ結婚したてのホヤホヤ若妻。夫・幸男に毎晩愛され、幸せ一杯でいた。ところが大の出張で、初々しい杏里がスケベな人妻に変わってしまった。
 夫が出張に出て暇をもてあましていた杏里に、近くに住む人妻・昌子から電話があった。「ねえ、出張美容師って知ってる?知らないの、じゃあ、来なさいよ」杏里はあわてて出かけて行った。
 出張美容師というのは、客が店に出向くのではなくて、美容師をお客の指定した場所に呼び、サービスを受けるというシステムである。杏里が昌子の家に行くと、出張美容師・カール太田が昌子のセットをしていた。
 「ヘェーッ、こんなことってあるんだ」と、杏里が見ていた。太田は腕も良く、客あしらいもうまい。勧められるままに杏里は、しっかり予約をしてしまった。太田はカットやセットよりもマッサージなどのサービスを念入りにしていた。昌子がうっとりしている様子を見ていた杏里は、自分までここち良い気分になっていた。
 ところが、太田のマッサージは頭だけではない、首筋を這い、乳房へと指が移動していく。愕然とする杏里。昌子は杏里がいることを忘れ悶えだした。いたたまれなくなった杏里はトイレに飛び込んだ。そしてオナニーをしてしまった。
 翌日、太田が約束の時間にやってきた。昨夜のこともあって、杏里はガチガチに緊張していた。けれども太田のマッサージが始まると、体が熟くなっていく。太田の指は、女の性感帯をくすぐる不思議な魅力があった。そのせいでいつも予約は一杯という状態だった。
 杏里が太田の愛撫で夢ごこちでいると、太田を呼びだす電話が鳴る。太田は杏里の乳房をまさぐりながら、他の女に平気で『愛している』と囁いた。杏里は、なぜかやりきれなくなった。彼女でもないのに杏里は嫉妬を感じた。「出ていって、あんたなんかサイテーよ」と怒鳴り、太田を追い出してしまった。杏里はそんな自分に戸惑った。
 太田は仕方なく次の予約客の妙子の家に向かった。妙子はキャリアウーマン。男以上にバリバリ仕事をこなす。その分、ストレスも溜まる。そのストレス解消に太田を使っていた。
 ちょっと変態趣味のある妙子は、太田が来ると泥鰌を使ってSEXしようという。返事をしぶる太田の前で、妙子は泥鰌でオナニーを始めた。
 「ああっ、凄いわ、凄い」と身悶えする妙子を見ていると、太田はげんなりした気分になっていく。自分の客はみんな快楽をむさぼるようにSEXを要求してくる。ほとんどが夫や恋人がいながら、平気で太田とSEXする。太田は杏里の初々しい恥じらいが心に残った。妙子とSEXしても、なぜか心は満たされなかった。
 太田は仕事を終えると、もう一度杏里の家に向かった。ところが、杏里は学生時代の友人と会うために出かけていた。しばらく外で待っていたが、杏里は帰って来なかった。
 そのころ、杏里を狙っている男・清水がいた。清水は昌子の夫である。清水は、一か月くらい前から心因性のインポになっていた。何度か昌子とトライしてみたがうまくいかない。最近、昌子が浮気をしているのではないかと思うと、清水はますます焦っていった。とうとう清水は、他の女性で試すことを考えた。試すには自分の好みの女がいい。ストッキングを被り、杏里が行き過ざるのを待った。そして、人目につかない所で杏里を襲った。
 偶然通りかかった太田に、杏里は助けられた。興奮している杏里は太田に抱いてくれとせがむ。あの忌まわしいレイプを忘れるために、杏里は太田とのSEXに没頭した。そして、杏里は興奮が覚めるととんでもない過ちを犯したことに気がついた。誠実な夫を裏切った自分に気がついた。
 「どこかに連れてって」と泣きながら訴える杏里であった。
 駅のプラットホームに立つ太田。杏里との約束の時間より少し前に着いた。
 杏里が出かけようとした時、時間よりも早く幸男が帰って来た。何も知らない幸男は、杏里の体を求めた。激しい幸男とのSEXの中で、ひとり電車に乗る太田の後ろ姿が見えた。
 夜、ひとりになった杏里はオナニーにふける。太田とのSEXが、まだ忘れられなかった。
出演者:
ティア
山口真里
監督:
新田栄
上映期間:
2020/06/13 - 2020/06/19
上映時刻:
11:00~
シアター:
 杏里はまだ結婚したてのホヤホヤ若妻。夫・幸男に毎晩愛され、幸せ一杯でいた。ところが大の出張で、初々しい杏里がスケベな人妻に変わってしまった。
 夫が出張に出て暇をもてあましていた杏里に、近くに住む人妻・昌子から電話があった。「ねえ、出張美容師って知ってる?知らないの、じゃあ、来なさいよ」杏里はあわてて出かけて行った。
 出張美容師というのは、客が店に出向くのではなくて、美容師をお客の指定した場所に呼び、サービスを受けるというシステムである。杏里が昌子の家に行くと、出張美容師・カール太田が昌子のセットをしていた。
 「ヘェーッ、こんなことってあるんだ」と、杏里が見ていた。太田は腕も良く、客あしらいもうまい。勧められるままに杏里は、しっかり予約をしてしまった。太田はカットやセットよりもマッサージなどのサービスを念入りにしていた。昌子がうっとりしている様子を見ていた杏里は、自分までここち良い気分になっていた。
 ところが、太田のマッサージは頭だけではない、首筋を這い、乳房へと指が移動していく。愕然とする杏里。昌子は杏里がいることを忘れ悶えだした。いたたまれなくなった杏里はトイレに飛び込んだ。そしてオナニーをしてしまった。
 翌日、太田が約束の時間にやってきた。昨夜のこともあって、杏里はガチガチに緊張していた。けれども太田のマッサージが始まると、体が熟くなっていく。太田の指は、女の性感帯をくすぐる不思議な魅力があった。そのせいでいつも予約は一杯という状態だった。
 杏里が太田の愛撫で夢ごこちでいると、太田を呼びだす電話が鳴る。太田は杏里の乳房をまさぐりながら、他の女に平気で『愛している』と囁いた。杏里は、なぜかやりきれなくなった。彼女でもないのに杏里は嫉妬を感じた。「出ていって、あんたなんかサイテーよ」と怒鳴り、太田を追い出してしまった。杏里はそんな自分に戸惑った。
 太田は仕方なく次の予約客の妙子の家に向かった。妙子はキャリアウーマン。男以上にバリバリ仕事をこなす。その分、ストレスも溜まる。そのストレス解消に太田を使っていた。
 ちょっと変態趣味のある妙子は、太田が来ると泥鰌を使ってSEXしようという。返事をしぶる太田の前で、妙子は泥鰌でオナニーを始めた。
 「ああっ、凄いわ、凄い」と身悶えする妙子を見ていると、太田はげんなりした気分になっていく。自分の客はみんな快楽をむさぼるようにSEXを要求してくる。ほとんどが夫や恋人がいながら、平気で太田とSEXする。太田は杏里の初々しい恥じらいが心に残った。妙子とSEXしても、なぜか心は満たされなかった。
 太田は仕事を終えると、もう一度杏里の家に向かった。ところが、杏里は学生時代の友人と会うために出かけていた。しばらく外で待っていたが、杏里は帰って来なかった。
 そのころ、杏里を狙っている男・清水がいた。清水は昌子の夫である。清水は、一か月くらい前から心因性のインポになっていた。何度か昌子とトライしてみたがうまくいかない。最近、昌子が浮気をしているのではないかと思うと、清水はますます焦っていった。とうとう清水は、他の女性で試すことを考えた。試すには自分の好みの女がいい。ストッキングを被り、杏里が行き過ざるのを待った。そして、人目につかない所で杏里を襲った。
 偶然通りかかった太田に、杏里は助けられた。興奮している杏里は太田に抱いてくれとせがむ。あの忌まわしいレイプを忘れるために、杏里は太田とのSEXに没頭した。そして、杏里は興奮が覚めるととんでもない過ちを犯したことに気がついた。誠実な夫を裏切った自分に気がついた。
 「どこかに連れてって」と泣きながら訴える杏里であった。
 駅のプラットホームに立つ太田。杏里との約束の時間より少し前に着いた。
 杏里が出かけようとした時、時間よりも早く幸男が帰って来た。何も知らない幸男は、杏里の体を求めた。激しい幸男とのSEXの中で、ひとり電車に乗る太田の後ろ姿が見えた。
 夜、ひとりになった杏里はオナニーにふける。太田とのSEXが、まだ忘れられなかった。